単発ドラマの女王 高岡早紀
特筆すべきは単発ドラマの多さだ。昨年だけでも「仕掛人藤枝梅安」をはじめ7本もの単発ドラマに出演している。これはもう“単発ドラマの女王”と呼んでいい本数である。
去年だけで7本の単発ドラマに出演されていたのですね高岡早紀さんは、それだけ演技力があって視聴率の取れる女優さんの証拠ですかね。
これがわかったのは、女優の「潜在視聴率」の最新ランキング調査。潜在視聴率とは、そのタレントが出演することで増えるであろう視聴率のことで、いわば人気のバロメーターだ。最新データによれば高岡の潜在視聴率は0.8%と高くないのだが、その割には仕事量で他を圧倒する活躍ぶりを見せている。
データー的にはそんなに視聴率が取れる女優さんとはなっていないのですね、でも仕事量で7本とは他の女優さんからすれば羨ましい数字ではないでしょうかね。
「高岡は3年前に離婚してから艶っぽさに磨きがかかりましたね。離婚や不倫騒動を芸のこやしにして“魔性の女”のイメージで新境地を切り開いた。彼女の本当の魅力を潜在視聴率で語ることはできないと思う」(テレビ関係者)
そんな高岡は、今春放送される話題のスペシャルドラマ「愛の流刑地」のヒロインにも抜擢された。愛欲におぼれる人妻役はまさに高岡のハマリ役だ。
「ベッドシーンもふんだんに盛り込まれる予定です」(制作スタッフ)
“単ドラの女王”の艶技に期待したい。
離婚してからの艶っぽさには目を見張りますね。今後魔性の女のイメージで愛欲にとエロチックなドラマへの出演が増えそうですね。高岡早紀さんはその肉体的な魅力も持ち合わせていますよね。あの大きな・・・。
◆高岡早紀 見てみる◆
(引用 Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070210-00000005-gen-ent